コックニーレベルの40周年記念ツアー

スティーブ・ハーレイ先生がコックニー・レベルの最大ヒットアルバム<The Best Years Of Our Lives>発売40周年を記念して、11月に全英ツアーを行うようです!
40周年記念だけあって、ツアーメンバーが驚き!

2015tour

いつでも先生に付き合ってくれている、忠実なコクニーのオリジナルドラマー、スチュアート・エリオット<Stuart Elliot>さんはともかく、リードギターに一時期健康不調が伝えられていたジム・クリーガン<Jim Creagan>さん、キーボードにはなんと、あのダンカン・マッケイ<Ducan Mackey>さんという、アルバム当時の第2期コックニーレベルが集結です。
このほか、2000年代から、スティーブ先生のツアーやレコーディングをサポートしてくれている、バイオリンのバリー・ウィッケン<Barry Wicken>と、さらにコーラスやサポートギターとして、ビートルズカヴァーを始め60年代丸出しサウンドで世間を驚かせたUK発10代の美少女2人組ロックユニット、モナリザ・トゥインズ<Monalisa Twins>が参加するとのこと。
もちろん日本には来ないでしょうけど!気になります。

映像が悪いですが、ロイヤルアルバートホールのアンコールにエリオットさんとクリーガンさんが飛び入りです。

モナリザ・ツインズ
この娘たちは、エレキもうまいですが、アコギもいいです。

こっちのうが、オシャレか!

コメントは受け付けていません。