デキシー・ドレッグスのT・ラヴィッツが死去

 スティーブ・モースのバンドとして知られる、デキシー・ドレッグス(後にドレッグス)の二代目キーボーディストで、ビリー・コブハムやルフォンソ・ジョンソンなどの大物JAZZプレーヤーとグレイトフル・デッドをJAZZフュージョンスタイルで演奏する”JAZZ IS DEAD”を結成したことでも知られるキーボード奏者のT・ラヴィッツ(T.Lavitz)が10月7日(木)に死去した。
「彼は、安らかに眠りながら亡くなった。それ以外は、家族からなにも聞いていないので、詳しいことはわからない」とスティーブ・モースもコメントしている通り、死因等については未発表。

オリジナルのJazz Is Dead

コメントは受け付けていません。